清原なつのを知っていますか(one manga artist)








西洋の美術や音楽にも夢中で、第2外国語はドイツ語。
『チボー家の人々』より『ブッテンブローク家の人々』が好きだった。
仏文科の聴講生へ転身。脱線人生まっしぐら。
Buddenbrooks (German) , Les Thibault and RTP (French) are her favorites.



The below actor Gotaro Yoshida often performs in Shakespear's plays.
りぼん世代には懐かしい。
リケジョだったんですね。
コミックスあまり持ってないのですが
花岡ちゃんは持ってます♪
せいだかあわだちそう が出てくる作品があって
内容おぼろげなんですけど せいだかあわだちそう が
やけに頭に張り付いてます(笑)
この作品のタイトルが思い出せなくて
収録コミックスも探せない始末なんです~(笑)
フェルメールのオマージュが出てくるのは
「花図鑑」からのですか?
やっとワイド版揃えられたので読むのが楽しみです♡
コメントをありがとうございます。
おお、「間」ですか!目からウロコです。
せいたかわだちそう、ありましたね~
「胸さわぎの草むら」でしょうか?
『真珠とり』に収録されているようです。
りぼんマスコットコミックスの表紙、お気に召すのではないかしら。
なぜか私も持っていません。残念です。
フェルメール、出てきますよ♪お楽しみに♡
「花図鑑」、せつなすぎるお話もありましたっけ…ぼちぼちどうぞ。
届くのが楽しみです♡ありがとうございます^^
そして久々に花岡ちゃんをと本棚探したら
ない!・・・あれ?失くしたかも?(TT)トホホ
けど「天の果て地の限り」が出てきました♡
この作品いつも思うんですけど一巻のみなのに
それ以上のボリュームを感じてて、再読の度に
あれ、一巻だけだったっけ?ってなってしまうんです(笑)
そして大和和紀さんてば大和絵でも
巻毛黒髪の麗しい人が出てくるあたりの自由さが好きです^^
スピーディーな行動力ですね!
花岡ちゃん、簑島さんを探しに行ったのかな…
そのうちひょっこり出てくるといいですね。
「ここまでおいで」とか言いながら…
「天の果て地の限り」、中身がぎゅっと詰まっていますね。
そうそう、巻毛黒髪の麗人と茶髪ロン毛の麗人が古代奈良で語り合ってるのですよね♪
その方が当時の読者にはすてきな男性に見えたのでしょうか?
たとえば中国を舞台にしたら
辮髪の男性は、テレビドラマならともかく、少女漫画では難しいかも… ^^;
田渕由美子も、作品は覚えていないのですが、彼女が描いたかわいい魔女が表紙の薄緑色のりぼんの付録の日記帳か何かがあったのを覚えています。というか、絵柄がその付録の表紙によく似ているような。
プルーストをご覧くださって、ありがとうございます。
そして、コメント承認とリコメが遅れてすみません!とっても嬉しく拝読しました。
なかよし、りぼん、花とゆめ、etc.目移りしたのを思い出します。
コミックだけ持っているのもあります(大和和紀のこの漫画など)。
日本美術史の助教授も日出処天子を愛読していました。曰く、登場人物の顔入りの系図が頭に入りやすくて便利だと。
田渕由美子、りぼんを離れてから登山漫画を描いていたかもしれません。
なおこさんのお好みに合うかもしれませんね。
同時代の少女漫画家どうし影響を与え合っていたことでしょう。
ちびまる子ちゃんにも陸奥A子の影響がみられると誰かが言っていましたっけ。
そして、仏女とはおフランス+女子かと思ったら、仏像の仏でもあるとは!
いとこが小さな頃から絵が上手く、京都の美大で日本画、特に仏像画を学んだようです。
仏像(仏教)系の漫画、私が読んだことがあるのは『聖☆おにいさん』くらいかなーと思います。←仏女のsnowdropさんからすればこれはジャンル外でしょうか?(^^;)
コメントをありがとうございます!
仏女(仏像好き女子)、歴女(歴史好き女子)に続き2009年頃からブームだとか。
この記事にもある阿修羅像の人気が火付け役となったようです。
絵心のあるいとこ様がいらっしゃるのですね!仏画を描くと、ご利益もありそうです。
『聖☆おにいさん』、ストライクですよ!漫画も読んだことがありますし
NHKのTVドラマ版、欠かさず見ています!!
この作品の仏陀も基督も、いいですね~
(拙記事ラストの「おまけ」をどうぞ→ https://ramages2.exblog.jp/30360708/)

